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      <title>手紙のマナー 書き方</title>
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      <description>手紙のマナーや書き方です</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 29 Oct 2010 20:22:25 +0900</lastBuildDate>
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         <title>入学祝いのお礼状</title>
         <description><![CDATA[入学祝いをいただいたら、お礼状を出しましょう。<br /><br /><br />

子供が小学生以上なら本人に書かせてもよいと思われますが、ここでは親が書く例文をご紹介します。<br /><br /><br />

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br /><br />
拝啓<br /><br /><br />
春めいてきましたが、皆様にはお元気のことと存じます。<br /><br /><br />
本日、愚息○○の入学祝いをいただきました。<br /><br /><br />
上等な時計で、お心遣いを大変恐縮に存じます。<br /><br /><br />
当人も、入学の喜びが実感となったと申して胸を膨らましておりますが、その反面、新しい環境に対して緊張しているところも見受けられます。<br /><br /><br />
近々、○○ともどもご挨拶に伺いたく存じますが、とりあえず書面にてお礼を申し上げます。<br /><br /><br />
末筆ながら、ご家族の皆様にもよろしくお伝えくださいますようお願い申し上げます。<br /><br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　敬具]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">手紙の例文と書き方のマナー</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 29 Oct 2010 20:22:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>招待状の返信はがきの書き方</title>
         <description><![CDATA[招待状を葉書でいただいた場合は、たいてい裏に「出席」または「欠席」という言葉が記入済みです。<br /><br /><br />

この「出席」や「欠席」という言葉のわきに「どちらかを囲んでください」という但し書きが付いている場合がありますが、単に○をつけるのは礼を失していることになりますし、大人のすることではありません。<br /><br /><br />

出席する場合
１　欠席という言葉を二本線で消します。<br /><br /><br />

２　出席の右上のところから「よろこんで」という言葉を書き込み、出席という言葉の下に「させていただきます」というふうにつづけて、全体として「よろこんで出席させていただきます」という文章になるようにします。<br /><br /><br />

３　ご芳名、ご住所という言葉に関しては、ご芳名の「ご芳」、ご住所の「ご（または御）」を二本線で消します。<br /><br /><br />

欠席する場合
 １　出席という言葉を二本線で消します。<br /><br /><br />

２　欠席という言葉の右上から「（まことに）残念ながら」という言葉をつけたします。<br /><br /><br />

３　欠席の下に「させていただきます」という言葉をつなげ、全体として「（まことに）残念ながら欠席させていただきます」となるようにします。<br /><br /><br />

４　ご芳名、ご住所の「ご芳」と「ご（御）」を二本線で消すのは出席の場合と同じです。<br /><br /><br />

筆記用具については、万年筆を使うのが正式ですが、ボールペンでも許されるでしょう。<br /><br /><br />

鉛筆で書くのは論外です。]]></description>
         <link>http://xn--u9j5j5b5fw75ymv7a.com/2010/09/post_91.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">招待状の往復はがきの書き方</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 16 Sep 2010 20:42:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>忘年会の案内状</title>
         <description><![CDATA[師走の慌ただしい日々でございますが、皆様にはお健やかにお過ごしのことと存じます。<br /><br />


○○自治会もこの１年は何かと多忙に明け暮れましたが、なんとか滞りなく予定をこなすことができました。<br /><br />


皆様のご協力のおかげをもちまして、地域社会の発展に貢献できたものと存じます。<br /><br />


つきましては、○○自治会役員の皆様の御慰労と親睦を兼ねまして、忘年会を催したく存じます。<br /><br />


お忙しい時期ではございますが、なにとぞご参集くださいますようご案内いたします。<br /><br />

　　記
一、日時　　　　　十二月○○日（土）　午後六時
一、場所　　　　　○○町公民館
一、会費　　　　　三千円<br /><br />


＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
参加してもらうのを願うわけですから、丁寧な文面にしましょう。<br /><br />

また、忘年会開催の趣旨や日時等は具体的に書くようにします。<br /><br />

案内状は早めに出しておくこともマナーのひとつです。]]></description>
         <link>http://xn--u9j5j5b5fw75ymv7a.com/2008/11/post_103.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">はがきの書き方とマナー</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 28 Nov 2008 01:25:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>服喪中の人への挨拶状</title>
         <description><![CDATA[喪中の人は年賀状を出さないことが多いので、喪中のはがきを年内に出しますが、相手が喪中であることが分かっている場合には、こちらから年賀状を出さない旨の挨拶状を出すことができます。<br /><br />

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br />

ご服喪中につき、お年賀をご遠慮申し上げます。<br /><br /><br />


ご一家の皆様には、ご尊父様を亡くされて、さぞ心痛のことと拝察申し上げます。<br /><br />

徳望のあるご尊父様でしたので、若くして亡くなられたことが惜しまれてなりません。<br /><br />

向寒の折から、なにとぞご自愛のほどお祈り申し上げます。<br /><br /><br />


平成○○年十二月<br /><br /><br />

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
形式的にはお悔やみ状としますが、あまり遺族の悲しみを深めるような表現は避けましょう。<br /><br />

また、相手が服喪中であることですので、文面にはそれなりの配慮が必要を持たせます。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">はがきの書き方とマナー</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 25 Nov 2008 22:21:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>郵便物について気をつけること</title>
         <description><![CDATA[官製はがきなら買った値段である５０円で郵送できますし、たいていの封書は９０円で郵送できます。<br /><br />


しかしながら、私製はがきや市販の絵はがき、形の代わったはがき（うちわの形や果物の形をしたものなど）は通常の料金では郵送できません。<br /><br />


それらは定形外扱いになるからです。<br /><br />


封書の場合は定型の封筒を使う限り、たいてい９０円の切手で大丈夫ですが、やはり便せんの枚数が多かったり、写真や小物などを同封すると９０円では足りなくなります。<br /><br />


郵送料の足りない郵便物は一応は相手方に届けられ、「料金不足ですので不足分を払って下さい」と郵便配達員が届け先の人に請求することになります。<br /><br />


受け取り側が不足分を払うのを拒否した場合は、「郵送料不足」ということで再び返送されて来ることになります。<br /><br />


バースデーカードやクリスマスカードは料金超過になりやすいので、ちょっと面倒ですが、念のために郵便局の窓口で出す方が安心です。<br /><br />


私は官製はがき以外の郵便物は郵便局の窓口で出すことにしています。]]></description>
         <link>http://xn--u9j5j5b5fw75ymv7a.com/2008/11/post_100.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">手紙のマナーと書き方とは</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 25 Nov 2008 22:10:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>落款　画像あり</title>
         <description><![CDATA[筆無精という方がいらっしゃいます。<br /><br />


しかしながら、儀礼的な手紙は書かなくてはなりませんし、季節の挨拶状もあった方が暮らしが豊かに成木がします。<br /><br />


今回書くのは、季節の挨拶状や気軽な手紙についてです。<br /><br />


気軽にかけるのはやはりはがきですね。<br /><br />


かもめーるとかさくらめーるとかいろいろと販売されますし、文房具店にもいろんな絵はがきなどが売っています。<br /><br />


絵手紙などもなかなかよろしいと思うのですが、絵を描くのはちょっと……と躊躇する方もいると思うので、私がおすすめするのは、落款を作ることです。<br /><br />


書道や俳句、水墨画などをおやりになっている方はお持ちだと思います。<br /><br />


いわゆる雅号というものを判にしたもののことで、作品などに押すとそれが正式のものと認識されることになります（たしか）。<br /><br />


でも、べつになんの資格がなくても号を持つのは自由です。<br /><br />


ですから、自分の好きな漢字で号を作ってみてはいかがですか？<br /><br />


号を作ったら、せっかくですから落款にしてみたら、もっといいですね。<br /><br />


落款というのは、デパートなどの印鑑売り場などで作ってくれます。<br /><br />


落款の素材にもよるのですが、お手頃な価格の木材でしたら、そんなに高価なものではありません。<br /><br />


ちなみに、私の号は酔勁というのですが、下の画像が落款の印影です。
<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/BFECD2A6CDEEB4BE.jpg" alt="酔勁落款.jpg" width="240" height="320" border="0" /><br /><br />


やはり和紙のようなものに朱肉で押した方が雰囲気が出ると思います。<br /><br />


これは、書道具やさんで買った、厚い和紙の私製はがきの左隅に押したものです。<br /><br />


残暑見舞いにこれを使ったところ、大変好評でした。<br /><br />


もっとお手軽なのは、売っているものを買ってくることですね。<br /><br />


文房具店には文字を彫ったゴム印などが売っていることがあります。<br /><br />


下のものは、「順天」という論語の言葉を書いたハンコです。<br /><br />


私はこの言葉が好きなので、このハンコを見つけたときは即買いました。５００円でした。<br /><br />


そして、たまに私的な手紙の左隅に押したりします。
<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/BDE7C5B7CDEEB4BE.jpg" alt="順天落款.jpg" width="240" height="320" border="0" /><br /><br />


こんなことができるのも手紙の楽しみです。]]></description>
         <link>http://xn--u9j5j5b5fw75ymv7a.com/2008/11/post_99.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">手紙のマナーと書き方とは</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 03 Nov 2008 22:13:57 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>残暑御伺い</title>
         <description><![CDATA[立秋前を過ぎてからの挨拶状は暑中見舞いではなくて残暑見舞い（立秋から八月末までに送る）になります。<br /><br /><br />


これはどんなに暑くてもそうです。<br /><br /><br />



手紙などの伝統文化は暦を基準にものを考えるからですね。<br /><br /><br />



残暑見舞いはがきや封書で送る場合には、きちんと手紙の方式に添った形で書けばよいと思います。<br /><br /><br />



それが、物になると別です。<br /><br /><br />



日本にはお中元という文化がありますが、これは新暦（７月中旬頃までに）で行う地方と旧暦（８月中旬ころまでに）で行う地方とがあります。<br /><br /><br />



お中元を送るのを失念していた、などという場合、普通はのしに「残暑見舞い」と書きますね。<br /><br /><br />



ですが、目上の方に送る場合には「残暑御伺い」とした方がよいようです。<br /><br /><br />



儀礼的なものなので、残暑見舞いと書くことがことさら礼儀を失するというわけではないでしょうが、このあたりは気持ちの問題として、残暑見舞いにするか残暑御伺いにするかを決めるとよいと思います。]]></description>
         <link>http://xn--u9j5j5b5fw75ymv7a.com/2008/08/post_98.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">手紙とプレゼント</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 28 Aug 2008 17:43:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メッセージを声で送る</title>
         <description><![CDATA[メールが広まったおかげで、用件を文字で伝えることが多くなりました。<br /><br /><br />


でも、逆に声のメッセージを送れたらいいなと思うことはありませんか？<br /><br /><br />


「声もお届け！しゃべレター紙レコ」という商品があるのですが、これは声のメッセージを送れるはがきです。<br /><br /><br />


もちろん、メッセージのほか赤ちゃんの泣き声や飼っているペットの鳴き声なんかもおくれます。<br /><br /><br />


録音は20秒までで、再生は約50回から100回可能とのこと。<br /><br /><br />


ラベルに印刷して貼りつける間接印刷タイプなので、ほぼすべての家庭用インクジェットプリンターが使えるそうです。<br /><br /><br />


両面スピーカーなので、どちらの面からでも吹き込めます。<br /><br /><br />


これは大活字というお店で扱っているものなのですが、このお店は視覚障害者の方のための商品を多く扱っています。<br /><br /><br />


この「紙レコ」ももともとは視覚障害者用に開発されたものかもしれないのですが、ちょっと変わったメッセージカードとして使う方も多いようですよ。<br /><br /><br />
	

声もお届け！しゃべレター　紙レコは楽天市場内の大活字というお店で価格1,260円 (税込)で扱っています。<br /><br /><br />


興味のある方はお試しになってみてはいかがでしょうか。<br /><br /><br />


生まれた赤ちゃんの声や小さい子のメッセージを録音しておじいちゃんおばあちゃんに送ったら喜ばれそうですね。]]></description>
         <link>http://xn--u9j5j5b5fw75ymv7a.com/2008/02/post_97.html</link>
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         <pubDate>Mon, 25 Feb 2008 17:52:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>余寒見舞い</title>
         <description><![CDATA[余寒お見舞い申し上げます<br /><br /><br />

余寒ひとしおのみぎり、皆様方にはおかわりございませんか。<br /><br /><br />

謹んでお見舞い申し上げます。<br /><br /><br />

小生のほうは、おかげさまできわめて壮健です。<br /><br /><br />

もう春も間近に迫っていますが、季節の変わり目ですので、お風邪など召されませんよう、なにとぞ御身お大切になさってください。<br /><br /><br />


＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br />

余寒見舞いとは立春を過ぎてから出すものです。<br /><br /><br />

さりげなく安否伺いと自分の近況を書くとよいでしょう。<br /><br /><br />

「小生」というのは男性が使う代名詞（「私」の代わり）です。]]></description>
         <link>http://xn--u9j5j5b5fw75ymv7a.com/2008/02/post_96.html</link>
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         <pubDate>Tue, 05 Feb 2008 02:48:43 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>初雛を祝われた場合のお礼状</title>
         <description><![CDATA[拝復　長女佳奈子の初雛には、丁重なお祝いのご書状と、過分なお祝いものまでいただきまして、まことにありがとうございました。
<br /><br />

おかげさまで、娘はつつがなく成長し、かわいい盛りになっております。
<br /><br />

ひな祭りの日には、ささやかな祝いを予定しておりますので、ご都合がよろしければぜひお越し下さいますよう、こころからお待ちしております。
<br /><br />

今後ともなにとぞよろしくお願い申し上げます。
<br /><br />

まずは御礼かたがたご挨拶まで。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　敬具]]></description>
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         <pubDate>Sat, 02 Feb 2008 22:21:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>通信こけし</title>
         <description><![CDATA[「通信こけし」というのが仙台では売っているそうです。<br /><br /><br />


どんなものかというと、こけしの胴体の中に手紙を入れて、そのまま郵便で送ることができるというユニークな商品。<br /><br /><br />


もらった人にとっても、かなりインパクトのある手紙になるのではないでしょうか。<br /><br /><br />


送り方も簡単で、こけしの底を回し開けると、中に細長い便箋が入っており、これにメッセージを記入して、書き終わったら再びこけしの中にしまいます。<br /><br /><br />


あとは荷札に宛名を書き、120円分の切手を貼って、こけしの首に巻きつければ出来上がりというもの。送るときはそのままポストに投函すればOKです。<br /><br /><br />


同商品を販売しているのは「民芸品と工芸品の店 しまぬき」というお店。楽天市場にも出店しています。<br /><br /><br />


通信こけしの長さは11cmとお手頃なサイズ。<br /><br /><br />



商品は20年から30年くらい前から販売しているとのことで、結構ながい長い歴史がある商品です。<br /><br /><br />


民芸品と工芸品の店 しまぬきは、東北や仙台の民芸品・工芸品を扱っている明治25年創業の老舗で、通信こけしの他にも、自分の名字を刻んでもらえる「印鑑こけし」や、腕利きの工人さんが作ったユニークな「伝統こけし」、海外みやげにもピッタリの「創作こけし」など、数多くの商品を扱っているそうです。<br /><br /><br />


興味のある方はウェブサイトでさがしてみてくださいね。]]></description>
         <link>http://xn--u9j5j5b5fw75ymv7a.com/2008/02/post_94.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">手紙とプレゼント</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 02 Feb 2008 02:04:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>初雛のお祝いの手紙</title>
         <description><![CDATA[梅のつぼみもほころんで、ようやく春の訪れとなりました。<br /><br /><br />


このたびお宅様ではお嬢様が初雛のお祝いをお迎えなられますとのこと、まことにおめでとうございます。<br /><br /><br />


つい先日ご誕生なされたと伺っておりましたのに、お早いご成長で、ご家族のみなさまもさぞお喜びのことと存じます。<br /><br /><br />


つきましては、お祝いのおしるしまでに心ばかりの品を○○デパートよりお送りさせていただきました。どうぞお納めください。<br /><br /><br />


お嬢様のご健康とお幸せを寿ぎ申し上げます。<br /><br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　かしこ<br /><br /><br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br />

「かしこ」という結語は女性の使う言葉です。<br /><br />

初雛のお祝いは、心からの喜びを伝えるように書くようにし、あまりオーバーな表現は控えるようにします。]]></description>
         <link>http://xn--u9j5j5b5fw75ymv7a.com/2008/01/post_93.html</link>
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         <pubDate>Mon, 28 Jan 2008 04:57:39 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>豪雪地方の人への寒中見舞いの例文</title>
         <description><![CDATA[寒中お見舞い申し上げます。<br /><br /><br />


御地では例年にない豪雪で、ご難儀のことと伺いましたが、皆様方にはお変わりございませんか。<br /><br /><br />


謹んでお見舞い申し上げます。<br /><br /><br />


こちらは温暖のため、もう春のような気候の日もございます。<br /><br /><br />


厳寒の候も今しばらくと存じますので、なにとぞ御身お大切になさってください。]]></description>
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         <pubDate>Thu, 17 Jan 2008 01:11:43 +0900</pubDate>
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         <title>寒中見舞いの効果的利用法</title>
         <description><![CDATA[年賀状を出しそびれたり、出さなかったり、または年賀状をいただいたものの返事をするのを忘れていたりすることがあります。<br /><br /><br />


そんなときに便利なのが寒中見舞いですね。<br /><br /><br />


喪中の方にも出せますし、お悔やみを兼ねた挨拶状としても便利です。<br /><br /><br />


また、寒中見舞いはビジネス面でも役に立ちます。<br /><br /><br />


年賀状と違って寒中見舞いを出す人は少ないですから、会社やお店の宣伝効果も高く、年賀状ではなく寒中見舞いを出す方が相手の印象にも残りやすいようです。<br /><br /><br />


なお、寒中見舞いを出す期間は、大寒（１月２０日頃）から立春（２月４日頃）までてで、それ以降は余寒見舞いになりますので注意してください。<br />
注）暦は年によって多少変動するので、カレンダー等で確認してくださいね]]></description>
         <link>http://xn--u9j5j5b5fw75ymv7a.com/2008/01/post_89.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">手紙の書き方やマナーの本</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 17 Jan 2008 01:03:40 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>住居表記変更の通知状</title>
         <description><![CDATA[拝啓　薫風の候、ますますご清栄のことと存じます。<br /><br /><br />


さて、このたび町村合併により、住居表示が左記の通り変更になりましたので、お知らせいたします。<br /><br /><br />


新表示は、左の通りです。<br /><br /><br />


〒○○○ー××××<br /><br />

○○県△△△市小山町1-2-304<br />
　　　　　　（旧表示は○○郡小山町）<br /><br /><br />


お手数ですが、お手元の住所録など、ご訂正くださいますようお願いします。<br /><br /><br />

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br /><br />

市町村合併などで、住所表記が変更されることが多くなりました。<br /><br /><br />

住所変更を知らせる通知ですので、新住所や住所表記は誤記のないように注意しましょう。<br /><br /><br />

また、住所変更などの通知状は形式的なものですので、基本的にははがきを使用し、縦書きで書きます。<br /><br /><br />

書面は事務的にします。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">手紙の例文と書き方のマナー</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 Jan 2008 01:07:43 +0900</pubDate>
      </item>
      
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